iPhoneXでは、Appleのロゴでバッテリーの確認が可能に?!

実際に発売されるスマートフォンといえば、時により現実離れしたデザイン、しかし、地に足の着いたデザインであるのが常であり、iPhone7もそうでした。この状況を踏まえたうえで、このたび新たに公開されたiPhone8のコンセプトデザインは、搭載された機能は非常に「斬新」でありながら「現実味」のあるものである、とデザイナーのアーマンド・ルレーシ氏話しています。


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SoftbankでのiPhoneX発売日前の予約方法とは?

SoftbankでiPhoneXを発売日前に予約したい場合は「オンライン予約」があります。ただし前述した通り、iPhoneシリーズは大変人気がありますので、発売日ギリギリに予約しても当日入手出来ないばかりか、ショップの在庫が尽きたことにより、入手日が遅れる可能性があります。その為、予約開始の1分前には「ソフトバンクオンラインショップ」にアクセスし、予約開始時間を待ち、素早く必要事項を選び入力する必要があります。

1.該当ボタンをクリックしましょう

オンラインショップにアクセス出来たら、「機種変更」「新規契約」「のりかえ」の選択画面になりますので、ご自分に該当するボタンをクリックしましょう。

2.必要事項を入力しましょう

次に電話番号の入力画面になります。元々のSoftbank ユーザーの場合はiPhoneXへの「機種変更」ですので、電話番号のみの記載で終了となります。但し、「新規契約」や「のりかえ」の方の場合、①契約者氏名(漢字+カタカナ) ②生年月日 ③日中連絡先の電話番号 ④E-Mail Addressが必要になりますので入力しましょう。これでiPhoneX発売前の事前予約の入力は一旦終了です。このあたりの必要事項はコピペすると時間短縮が出来、素早く予約することが出来ます

3.予約完了のメールを確認しましょう

iPhoneXの発売前予約が完了次第、Softbankユーザーの方はsmsで「事前受付が完了した」旨のメールが届きます。「新規契約」や「のりかえ」の方の場合は、先ほど記載したE-Mail Addressに連絡が来ます。いつまで経ってもメールが来ない方は、迷惑メールフォルダーに入っている可能性がありますので、確認してみましょう。それでも無い場合はE-Mail Addressを打ち間違えた可能性がありますので、再度予約をしてみましょう。

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iPhone7sでバッテリー残量を確認するには

突然の電池切れは、iPhoneユーザーにとっては困るものですので、使用する際は常にバッテリー残量を確認しておきたいものです。実は、初期設定においてバッテリー残量は数字では出てこずこれは今度発売が予定されるiPhone7sについても同じであると言えます。iPhoneでバッテリー残量を確認する方法を知っておきましょう。

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iPhoneではバッテリー残量は数字で出ない?

スマーフォンユーザーにとっては、バッテリーがどのくらい持つのかというバッテリー残量は知りたいものです。特に外出先など、充電のできない環境で突然iPhoneが使用できなくなったら困るからです。ですが、iPhoneを買った状態ではバッテリー残量は画面右上にある電池マークのみでしるされることになっています。現状はそうで、今後発売が予定されているiPhone7sについても同様であると考えられます。しかしながら、設定をすることでバッテリー残量を画面に数字で表すことも可能ですので、iPhoneの充電切れが心配な人は、設定しておくと安心です。

iPhone7sでバッテリー残量を表示する機能とは?

iPhoneの初期設定ではバッテリー残量がパーセンテージで表せられていないですが、パーセンテージで表示する機能自体はあります。iPhoneのバッテリー残量を数字で示すためには、まずホーム画面から設定アプリを開きます。そして、真ん中より少し下にあるバッテリーという項目をタップします。そうすると、バッテリー残量(%)という項目がありますので、初期設定ではオフになっているその項目をオンにすることで、バッテリー残量のパーセント表示が付けたされます。場所は、電池マークのすぐ左で、数字とパーセントマークであらわされます。

バッテリーの表示色が変わってしまったらどうする?

バッテリー残量は電池マークとパーセンテージでわかります。そして使い続けてバッテリー残量が20パーセントまで減ってしまうとiPhoneでは低電力モードを自動で推奨してきます。この機能はiOS9以降自動表示されるように搭載されており、iPhone7sについても同様であると考えられます。低電力モードに切り替えると、バッテリー表示色が黄色になってしまいます。知らずにタップしてバッテリー表示色がおかしいのでは?と考えるユーザーもいますがこれは故障ではありません。低電力モードでは一部の機能を残すことで、電力の消費を抑えていますが、再び充電をしてバッテリー残量が80パーセントになると、解除されます。

iPhoneでは、バッテリー残量は電池のマークであらわされており、数字で表すには別途設定が必要になります。その際は設定のバッテリー、バッテリー残量という項目がありますのでその機能をタップすることで数字で表すことができます。また、バッテリー残量が少なくなると低電力モードが推奨され、突然の電池切れを防ぐことができます。

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