iPhone8の価格の変動幅はどの程度?

新機能が搭載される、フルモデルチェンジされるなどあらゆるウワサのあるiPhone8ですが、気になるのはその価格です。新機能が増えるばかりに高額になりすぎてもうれしくないし、かといって安すぎても不安になるもの。それにiPhone8を確実に手に入れるにはもちろん資金の準備も欠かせません。そこで、気になるiPhone8の価格変動幅について解説します。

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iPhone7 Plusより少し高い?

2017年春の段階では、iPhone7 Plusよりも1万円ほど高いのでは?という予想がされていました。ちなみに今のところのiPhone PlLusの価格は約8.6万円ほどなので、iPhone8は10万円前後の価格幅の可能性が高くなっていました。

その後5月の段階では、少し高くなって256GBは11.8万円あたりになるという予測が登場しています。ちなみに128GBは約11万円、64GBで約9.7万円という価格幅がウワサされています。

価格だけに注目すると高いように見えますが、iPhone7から有機ELディスプレイや3Dセンサー搭載になって約1万円のアップならむしろ安いのでは?との意見もあります。

単価アップはコストが理由?

iPhone8のように新たに発売される場合、必ずといっていいほど価格アップが行われています。iPhone8の場合も例にもれずやはり単価があがる可能性は高いようです。

またiPhone8には有期ELディスプレイを初めとしてあらゆる部分でのコストが上昇し、その結果本体価格が高くなってしまうからとも考えられます。特に、新たに開発された機能をプラスされるであろうiPhone8にはやはりそれなりのお金をかける必要がありそうです。

しかし必ずしも一括払いをしなくてはならないわけでもなく、例えばソフトバンクなら機種代金を分割して月々の使用料と一緒に支払う方法があります。これなら無理なくiPhone8を手にできるのではないでしょうか?

さまざまな新機能が搭載される、フルモデルチェンジが行われるなどといろんな期待がされているiPhone8なので価格もiPhone7 Plusよりやや高くなる可能性があります。予想されている価格幅は約9.7万から11.8万円となっており、これは容量によって価格に差が生じています。使用目的や快適性などあらゆる要素を価格と比較して、納得のいくiPhone8を手に入れたいものです。

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