iPhone7sのバックパックの3WAYタイプとは

手提げ、ショルダーバッグ、リュック。状況次第で3つの使い方が可能になるiPhone7s用の3WAYバッグ。iPhoneをただ収納できるというだけでなく、高度な防水機能や衝撃吸収機能など、端末をより安全に持ち運ぶためのオプション機能がいろいろと追加され、アクセサリーとしてのバリエーションがさらに豊富になっています。iPhone7sと相性の良い3WAYバッグを選ぶポイントについてまとめました。

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ひとつあれば安心!3WAYバッグの使い分けパターン

3WAYバッグをひとつ買っておけば、日常的な外出からアウトドアなどの遠出まで、状況に応じてひとつのバッグを使い分けることができるのでとても便利です。仕事の都合上自転車での移動が多い人はショルダーバッグとして使えばバッグを自転車に固定できますし、岩場の多い場所でのアウトドアなどではリュックとして使ったほうが両手が使えて安全な場合があります。「iPhone7sをポケットにしまっておくのはちょっと心配……」というシチュエーションで3WAYバックパックはアクセサリーとしての真価を最も発揮し、iPhone7sの楽しみ方を広げてくれます。標準的な使い方は手提げ、ショルダーバッグ、リュックの3通りですが、アレンジ次第ではもうひとつの新たな使い方が見つかるかもしれません。自分なりの使い方をいろいろと工夫するのもiPhoneアクセサリーの楽しみ方です。

2WAYと3WAY、結局どっちが便利なの?

iPhoneの収納用バックパックとしては、2WAYタイプと3WAYタイプがあります。アクセサリーとしての機能はほぼ同じなので、ビギナーのうちはどちらを選べばよいのか迷ってしまうことも多いようです。2WAYバッグと3WAYバッグの決定的な違いは、リュックになるかどうか、ということです。つまり、バッグパックを日頃からリュックとして使いたい場合は3WAYバッグを選んでおいたほうが使い方の幅が広がります。もちろん、2WAYのほうが3WAYよりも機能的に劣っているというわけではありません。バッグパックをリュックとして使う必要がないのであれば2WAYでも充分事足りることになり、そのあたりはライフスタイルと予算の都合に合わせて決める、ということになりそうです。

少しでもオシャレに!カラーバリエーションで選ぶ3WAYバッグ

バッグパックはただ使いやすければいいというわけではありません。アクセサリーですからファッション性も重要で、カラーコーディネートもまたiPhoneユーザーとしてのひとつの楽しみになっています。アウトドア用であれば季節に合わせて数種類のバッグを用意するなど、機能だけでなくオシャレ度にこだわるユーザーも増えているようです。

リュックとしても使えるiPhone7s用3WAYバッグは、普段の通勤から休日のアウトドアまで幅広いシチュエーションで便利なパートナーとなります。防水性や衝撃吸収性にもすぐれ、外出先での突然の大雨や思わぬ落下による端末の故障をしっかりとふせいでくれます。カラーバリエーションも豊富で、季節やシチュエーションに合わせてカラートーンを変えてみるなど、オシャレ度を追求したコーディネートを工夫するのも楽しみ方のひとつです。

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