今秋発売予定のiPhoneXのディスプレイデザインに対する噂

いよいよ今年の秋に発売が予定されている、iPhoneXですが、iPhone発売より10周年を記念した特別な2017年。通称iPhoneXの期待は高まる一方ですが、日々移り行く情報の中から、気になるディスプレイデザインの噂について確認をしておきたいと思います。


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気になる新しいディスプレイデザインの情報

今回はiPhoneのプレミアムモデルとのことから、デザインが一新されるのではないかとの噂は何度も聞かれてきました。そして今回の最新情報としては、ディスプレイに切り込みが入るのではないかとの情報が流れてきたのです。

そもそもiPhoneXは全面ディスプレイになるのではないかとの噂がありました。全面がどの程度なのかということについても、さまざまな憶測があり、確定させることはできませんが、フチがまったくない、ベゼルフリーになるのではという意見と、上下のベゼルを残すのではないかという意見がありました。

不自然な切り込みデザイン、これってアリ?

そんな中で、これまでにさまざまなiPhoneXの情報を流してきた、Appleの情報に定評のあるBenjamin Geskin氏が公開した画像によると、iPhoneXのディスプレイの上部に不自然な切り込みを入れているようなのです。どうやらFace Timeやスピーカーなどの部分を避けるために設けられた切り込みのようなのですが、このデザインはいかがなものでしょうか。しかしこの不自然な切り込みは、ステータスバーと一体化するようになっていて、そうなると全く違和感はなくなってしまいます。

OLEDディスプレイ(有機ELディスプレイ)を採用するだろうとされているiPhoneXですが、このOLEDディスプレイ(有機ELディスプレイ)というのが、とても黒の表現が優れているとのことで、本体の切り込み部分と、ディスプレイ表示のステータスバーは違和感なく一体化できるといった特徴を兼ね備えているとのことです。

ただしこれは、ブラックやジェットブラックに限る一体感であって、全面が白いフチのゴールドなどではどうなるのでしょうか?

iPhoneXのデザインは大幅に変更されるというのは本当?

その他のiPhoneXの噂を簡単にまとめておきますと、ホームボタンを廃止し、ファンクションエリアを搭載。ディスプレイのどこを触れても指紋認証をしてくれるようになります。またTouch IDが内臓。これは技術的な問題から、背面に移動するかもしれないとの情報もあります。3Dカメラを搭載して顔認証システムの採用もあるかもしれません(Face Timeカメラ)強化ガラスによる全面ガラス素材のボディの実現。など、今だにさまざまな噂が次々と流れてきます。このうちどれが現実に採用されるのかどうかはまだ全くわかりませんが、我々の期待は膨らむ一方です。

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