iPhone7sでキャリア別設定をするために

2017年秋から冬にかけて発売されるのではないかと言われているのが、iPhone7sという最新機種です。この最新機種はスタイリッシュなデザインと高い機能で人気になると予想されています。iPhone7sを購入したらまず、iPhoneのキャリア設定を行わなければなりません。そのキャリア設定の方法について知っておきましょう。

iPhone8 予約・購入はこちら ⇒ ソフトバンク公式オンラインショップ

ソフトバンクオンラインショップ

iPhone7sでも行う!?キャリア別設定とは?

iPhone7sの新しい端末を買ったときに、初期化した後に電源を入れてそのまま今までの端末と同じように使用できるというわけではありません。データの移行なども必要になってくるのはなんとなくわかるでしょうが、そのなかで必要なのが、キャリア別設定です。キャリア別設定とは、スマートフォンを提供している会社であるソフトバンクモバイルなど、自分の利用するスマートフォンの会社によって設定をすることが必要になります。メールや留守番電話などキャリアによって違いますので覚えておくとよいでしょう。

iPhone7sの初期設定、キャリア別設定の方法とは?

まずiPhone7sを購入してやらなければならないことは、今までと同じ機能を使えるように設定します。機種を購入して最初にキャリアのSIMカードを入れ替える必要があります。そうするとキャリアとして使うことができるようになります。次に、iPhone7sの初期設定を行うため、機器の側面の電源ボタンを押してiPhoneを起動させます。そうすると、画面をスライドできますので初期設定が始まります。これは端末の指示のとおりに使用する言語や使う国、地域などを設定します。そうすることで初めて便利に使用することができるからです。位置サービスを使用したり、Siriを使ったりパスコードやTouchIDもこの時に設定します。

iPhone7sの個別機能を設定しよう

次にキャリアによって違う機能を設定します。たとえば、メールの設定だったり留守番電話だったり、電話の基本パックや修理や保証をするときのページなどに自分のアカウントを登録したりすることです。これらを設定することで、データ使用量や月々の使用料金を確認することができます。また、Wi-Fiスポットなども設定しておくと、Wi-Fi環境にあればいつでもパスワードなどを入力することなく使うこともできます。そのほか、キャリアによって違う機能や自分が月々契約して支払いをしているような機能についても設定しておくとよいでしょう。

iPhoneにおけるキャリア別設定というのは、ソフトバンクモバイルなどキャリアによって違う機能を設定することです。これは、iPhone7sを購入したときに行います。SIMカードを入れ替えることからはじまり、メール機能の設定や留守番電話サービスなど、そのキャリアでなければならない機能を設定してから今までと同じようにiPhoneを使うことができるようになります。

iPhone8 予約・購入はこちら ⇒ ソフトバンク公式オンラインショップ

ソフトバンクオンラインショップ