iPhoneのカレンダーに1週間分の天気予報を表示させる方法

皆さんは、iPhoneのカレンダーを使っていますか? このページでは、ただ使うだけでは勿体無い、カレンダーの裏ワザ“天気予報を表示させる方法”をご紹介します。iPhone7のご購入をお考えの方も、ぜひ参考にしてみてください。

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毎日の天気が一目でわかる

カレンダーに天気予報を表示させるには、まずSafariを起動し、”livedoor天気情報のWeather Hacks”にアクセスします。ページが開いたら、画面下の中央にある“共有ボタン”をタップ。すると、さまざまなアイコンが並ぶ画面が表示されるので、そのなかから“デスクトップ用サイトを表示”を選びタップします。もし、一目で“デスクトップ用サイトを表示”のアイコンを見つけられなかった場合は、2段あるうちの下段を左にスクロールしてみてください。そうすれば、お望みのアイコンが出てくるはずです。

デスクトップ用のサイトが表示されたら、登録したい地域(自身が住んでいる地域)のwebcal方式をタップします。すると、「照会しますか?」といったメッセージが表示されるため、“照会ボタン”をタップしてください。その後、照会したことを確認するメッセージが表示されるので、“完了ボタン”をタップして終了です。

上記の手順通り設定を進めていけば、誰でも簡単に自身のカレンダーに天気予報を表示させることができます。なお、表示されるのは1週間分の天気です。

iPhone7でも活用してみよう

カレンダーに天気予報が表示されていたら、より詳細なスケジュールを立てることができます。また、その日の天気だけでなく最高気温や最低気温も表示されるため、その日の服装を決める際にも役立てることが可能です。

iPhone7にも搭載されるかもしれない、この機能。ぜひ試してみてください。

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