iphone7、強度が高い素材使用か

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iphone7はさらに薄くなる?!

iphone7ではイヤホンジャックが廃止され、その分薄くなることが予想されています。iPod touch(第6世代)の厚さは6.1ミリですが、iphone7がiPod touch並みに薄くなり、しかも防水・防塵構造になると噂されています。

もし本当ならば1ミリほど薄くなりますが、心配なのは強度です。iphone6sでは強度が高い素材を採用しましたが、iphone7では金属でない素材を採用するとの噂があります。

アルミ素材から脱却か?

iphone5から筐体にアルミ素材が採用されていますが、iphone4sまではガラス素材が使われていました。現在のApple製品は基本的にはアルミ素材をメインとして採用しているものの、今後それに代わる素材が採用される可能性もあるかもしれません。アルミ素材でなくなると、完全なブラックモデルを実現することが可能となります。

ブラック好きユーザーにとっては、iphone5s以降のスペースグレイは物足りなさを感じていた方も多かったと思いますが、アルミ素材でなくなればiphone4/4s並の黒さを実現できそうですね。一部ではセラミック、若しくはそれに近い素材になり、早ければiphone7/7Plusで実現できるという噂もあります。

セラミックは強度が高いものの、金属よりも軽く、電波を吸収しづらいことからアルミボディの欠点として挙げられた湾曲やアンテナを別に設けることが必須という悪条件をクリアできそうですが、その他に液体金属を利用する可能性も示唆しています。

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