【iPhone8】東洋経済新聞が報じたニュースに一喜一憂…

東洋経済新聞では、ニュースでiPhone8についての記事がでてきます。新聞そのものを読んでいなくても、東洋経済オンラインで、報じられたニュースを閲覧することができます。その東洋経済新聞の記事で、iPhoneファンやiPhoneユーザーは、期待したりがっかりしたりを繰り返しています。今のところ、iPhone8はまだ発売されていないのですが、機能や大きさについての予想がされています。新聞記事と合わせてみていきましょう。

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当初、次のiPhoneは7Sといわれていた

2016年6月にiPhone7が発売されました。そして、2017年はどんなiPhoneが発売になるだろうという予想の中で、当初、iPhone7Sになるといわれていました。それが、2017年春に、東洋経済新聞のニュースで、iPhoneは7ではなく8にバージョンアップして発売されるのではという予測がされています。7の発売は1回で、すぐ8になるというニュースは、iPhoneユーザーも多く反応しています。その後、iPhone8になるという前提で、様々な機能についての予測がされています。

メモリー不足で発売延期?

2017年6月の東洋経済新聞のニュースでは、メモリーチップの不足により供給不足になるのでは、と報じられました。メモリーが不足するということはiPhoneの次の発売が遅れるのではないか、ということが予想されてしまうのでした。そうでなくても、次のiPhoneの発売が待ち遠しいiPhoneユーザーはたくさんいるでしょう。もし、メモリーだけでなくほかの部品が不足することで、iPhone8の発売が遅れる、初回生産数が限定されてしまって思うように手に入らない、という状況を想像してしまいます。とてもがっかりです。

iPhone8についての4つの推測

東洋経済オンラインの記事によると、iPhone8について、4つの予測があるそうです。ひとつは、大きなディスプレイになるということ、ホームボタンがなくなって画面の中にくみこまれるのではということ、スマホの画面にフチがなくなってAR機能が充実するということ、声による操作がより充実するということです。これらのことから、iPhone8は今までよりも見た目も機能も大幅に変化するということがいえます。すべて予測通りなら、iPhone8はいったいどんなiPhoneになるのか、期待が高まってきます。

iPhone8について、東洋経済新報社の予測記事を集めてみました。予測なのですが、技術的やデザイン的に根拠があるものは、なるほどと思えます。

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