古くなったiPhoneの有効活用術

新しいiPhoneモデルが発表された際、すぐに機種を買い換えるという方は多いはず。しかしその一方で、古いほうのiPhoneも有効活用したいと考えている方は多いでしょう。ここでは、そんな古いiPhoneの活用方法について紹介します。これからiPhone7に変えたいと思っている方も参考にしてみてください。

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意外に多い、古くなった端末の活用法

古くなったiPhoneの活用方法は、実は意外と多いもの。以下に、その活用方法の一例を紹介します。

・メディア再生用の機器として活用
古いiPhoneに、音楽や動画、ゲームといったメディア系データを保存しておきます。メディア再生用の機器として再利用することで、メイン端末のバッテリー残量やストレージ容量を圧迫するのを防ぐことができます。

・カーナビとして活用
古くなった端末に有料のカーナビアプリをインストールすると、端末でカーナビ機能が使用できるようになります。アプリをインストールしたら、機器を車に取り付けて固定する専用スタンドを購入しましょう。

・防犯カメラとして活用
便利なアプリのひとつに、“iCam”という有料アプリがあります。このアプリを古い端末にインストールすれば、外出先と自宅をつなぐ防犯カメラ代わりになります。室内をはじめ、駐車場や各出入り口に設置すると、防犯カメラとしてフル活用できます。

捨てる前に、活用できないかを考えよう

いかがでしたか。「新しい端末を買ったから、古いほうは捨ててしまおう」と考えるのは早計です。古い端末も、なるべく有効活用できるよう工夫してみましょう。特に、これからiPhone7が発表された際にはおのずと新機種に乗換えるという方も出てくるはずです。iPhone7に買い換える際も、ぜひこの方法をお試しください。

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